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「継続することで、生徒の変化を実感できました!」
十文字中学校・高等学校 第一学年主任 森 勝寛
生徒の現状を把握することが大切
「自己肯定感がないと成績も上がっていかないんです」と語る森先生。学力と自己肯定感の関係について森先生は次のように続ける。
「自分に自信のない子は『自分は勉強をしても駄目なんだ』と思ってしまう。そのマインドを持ち続けると、学年が上がるにつれて成績も伸びていかなくなるんですね。だから、成績と自己肯定感は切っても切れない関係だと思います」
生徒の自己肯定感を涵養し、学力向上に繋げていくためには生徒が自分に自信を持てない理由や背景を把握することから始める必要があると森先生は続ける。
「自己肯定感は上がり続けるものでも、一朝一夕で伸びるものでもありません。ご家庭の状況や友人関係、テストの結果など、時期によって波も生まれます。だからこそ、常に生徒の現状を把握することが重要だと考えています」
Edv Pathの導入後、森先生が真っ先に取り組んだのは「同じ学年を担当する教員に現状把握の重要性を伝えること」だった。「生きる力」の測定結果を向上させることに注力するのではなく、数値をもとに生徒がどのような状態にあるのかを把握し、一人ひとりの生徒に寄り添った支援内容を検討するための材料にしたいと森先生は語った。
